4月15日(水)に寄宿舎で新入舎生歓迎会が行われました。
今年度新入舎生の2名は、校長先生から寄宿舎の感想を聞かれると「もうすでに生活に馴染んでいます」と話してくれました。
そのあとは笑いありの楽しい自己紹介が行われ、新年度14名でスタートします。
夕食は栄養教諭のスペシャルメニューでした。
・ハヤシライス
・小松菜ともやしのスープ
・キャベツの青しそサラダ
・いちごのショートケーキ
岩手県立盛岡視覚支援学校ブログ
4月15日(水)に寄宿舎で新入舎生歓迎会が行われました。
今年度新入舎生の2名は、校長先生から寄宿舎の感想を聞かれると「もうすでに生活に馴染んでいます」と話してくれました。
そのあとは笑いありの楽しい自己紹介が行われ、新年度14名でスタートします。
夕食は栄養教諭のスペシャルメニューでした。
・ハヤシライス
・小松菜ともやしのスープ
・キャベツの青しそサラダ
・いちごのショートケーキ
4月29日、フロアバレーボール部は、福島県立視覚支援学校フロアバレーボール部および福島県社会人チームと練習試合を行いました。
当日は、試合を通した交流に加え、昼食時には生徒同士の交流も行いました。両校とも世代や男女の構成が似たようなチームであったことから、終始和やかで活発な交流が見られました。
今回の練習試合は、生徒にとって貴重な経験の機会となりました。
晴天に恵まれ、桜のつぼみも膨らみ始めた4月8日(水)
幼稚部1名、高等部普通科2名、専攻科1名、あわせて4名の入学式が挙行されました。
校長式辞では、一人一人の良さや力を信じ、日々の学習の中で「楽しかった」「わかった」「できた」と感じる経験を大切にしてほしいこと、そしてその積み重ねが、明日への意欲や学ぶことの楽しさにつながっていくことが、あたたかい言葉で伝えられました。
その経験から、日常生活を安全で快適にするために工夫を重ねている人が多くいること、そして仲間同士で経験を共有し合うことの大切さが語られました。
盛岡視覚支援学校は、皆さんの成長を心から応援しています!