10月1日(木)に東北ターボ子ども科学館と奥州宇宙遊学館に校外学習へ行ってきました。
東北ターボ子ども科学館では、プラネタリウムで天文分野の学習を行いました。生徒に合わせた詳しい解説を特別に職員の方がしてくださったことで、理解を深めることにつながりました。
奥州宇宙遊学館でも、4つの展示室の丁寧な解説により、太陽系の惑星の大きさや重力の違いを具体物から実感することができました。
最後は屋外にある20m電波望遠鏡の近くまで行き、大きさに圧倒されつつ、研究の奥深さを知ることができ、充実した学習となりました。
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星空を投影する機械を近くで見せてもらいました。 コンピュータで全て動かすそうです。 太陽系それぞれの惑星で缶ジュースをもったらどのくらいの重さになるかを体感しています。 同じ望遠鏡で宇宙を観測しているそうです。 |





















